【WordPress】会話を表現できる吹き出しプラグイン

事前準備

Speech Bubbleには、管理画面内の設定ページがありません。

画像サイズはFTPを使って直接アップロードする必要があります。
サイズは自動的に調整されるようですが、60×60~96×96の画像を用意しておくのが良さげです。

画像格納先URL:
wp-content/plugins/speech-bubble/img

Speech Bubbleの使い方

ショートコードを書くことで機能しますので、「AddQuicktag」プラグインを利用すると手間が省けます。

と記述すると以下のようになります。

サーバーガール
初めましてサーバーガールです。

サイトのかなめ
サイトのかなめです。

【type】を変更する

吹き出しのタイプは以下の9種類です。

drop

サーバーガール
dropですよ

サイトのかなめ
dropですね

std

サーバーガール
stdですよ

サイトのかなめ
stdですね

fb

サーバーガール
fbですよ

サイトのかなめ
fbですね

fb-flat

サーバーガール
fb-flatですよ

サイトのかなめ
fb-flatですね

ln

サーバーガール
lnですよ

サイトのかなめ
lnですね

ln-flat

サーバーガール
ln-flatですよ

サイトのかなめ
ln-flatですね

pink

サーバーガール
pinkですよ

サイトのかなめ
pinkですね

rtail

サーバーガール
rtailですよ

サイトのかなめ
rtailですね

think

サーバーガール
thinkですよ

サイトのかなめ
thinkですね

【subtype】を変更する

Lは左側(Left)
Rは右側(Right)
に画像アイコンの位置が移動します。

”2″に変更すると、 “think”風の吹き出しになります。

subtype=”L1″

サーバーガール
L1で左配置で話してる風ですよ

サイトのかなめ
L1で左配置で話してる風ですね

subtype=”L2″

サーバーガール
L2にすると左配置で考えている風になります

サイトのかなめ
L2にすると左配置で考えている風になりますね

subtype=”R1″

サーバーガール
R1で右配置で話してる風ですよ

サイトのかなめ
R1で右配置で話してる風ですね

subtype=”R2″

サーバーガール
R2にすると右配置で考えている風になります

サイトのかなめ
R2にすると右配置で考えている風になりますね


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